神田昌典さんが著書「2022 これから10年、活躍出来る人の条件」でこのように書いてます
「読書会は、
私達が仕事で直面している
スキル上の問題を解決する
理想的な教育の場である。」
読書会や朝活に参加している方の大体は、
こんな気持ちで参加されてます。
- 朝から有意義に時間を使いたい方
- 自分の読んだ本の感動を共有したい方
- 自分の考えを語れる仲間が欲しい方
- 意識の高い人と出会いたい方
- 会社のコミュニティだけでなく、他業種、違う世代の方と交流したい人
- 読書会、朝活に興味を持った人
- 上手く喋れるようになりたい方
自分が本を読めば読むほど、意識が高くなって周りから浮いてしまう。
試しに、今まで学び、気付いたことを家族や会社の周りの人と話してみてください。
話が合わなくなっていませんか?
読書会・朝活とは
読書会と聞いて、どのような印象をお持ちでしょうか?
- 「オタクの集まり」
- 「変な人の集まり」
- 「黙々と本を読むだけの集まり」
- 「暗い、怪しい」
参加された方で、このようなことを言っている人はいません。
参加された方の声はこちらです!
- 「学び、気付きが多かった!」
- 「自分の知らない業界を知れた!」
- 「自分の考えを語り合える仲間が出来た!」
- 「意識の高い人と出会って刺激になった!」
以上が参加された人の感想です。
日本経済新聞によると、若年層の間で読書会が大ブーム。現在100個以上の団体があると言います。
この現象は、江戸時代末期の私塾ブームと同様だと思います。
適塾、松下村塾など数え切れないほど多くの私塾がやっていたことは
有名な古文や論語を勉強する。
正に読書会なのです。
※参考 神田昌典著書「2022 これから10年活躍出来る人の条件」
「読書会に参加をすると・・・?」
私も、読書会に参加する前は、悪いイメージがありました。
しかし、知人が読書会を主催したということで、参加してみました。
はじめて参加した時は、衝撃的でした。
本の内容を、深くまで読み取り、様々なことを関連して説明して下さり、
それらを、実生活で実行している方もいました。
それから2度、3度と参加していくと、自分も本の読み方、考え方が変わってきました。
本の紹介を通して、分かりやすく説明するコツが掴めてきました。
漫然と本を読むのではなく、紹介する時のことを考えながら読むことで、4倍~5倍も内容を理解することが出来ます。
読書会に何度も参加していると、新たな気付きが少ないと思われる方いるかもしれません。
そして、読書会なんて1度参加すれば良いと思う方もいるかもしれません
もしかしたら、あなたも何となくそうだと思っているかもしれません。
しかし、習慣は中々変えられません。
読書会も主催者によって雰囲気が「ガラ」と変わります。
何度も参加して行く中で、読書会で重要なことが分かって来ました。
是非、1度だけでなく2~3度足しげく通うことをオススメします。忘れないように短期間に通う方が良いと思います。
そのヒントはこのホームページでも書いてます。
そのことを、この読書会では皆様に解説します。そして、主催者として、雰囲気で伝えます。
読書会で重要なことを一部紹介すると。
- 自分の周りにいる人の環境を変える
- 本当のコミュニケーション力を身に付ける
- 素直になる
- 知識や情報を正しく判断し、行動に移す指標になる
- なるべく同世代と行う
- 自分らしさに気付く
どうでしょう。本だけでは学べないことですよね?
あの神田昌典さんが推奨する、読書会に参加し、体験したいと思いませんか?
人は他人に会うことで自分らしさに気付くと言います。自分らしさに気付いてみませんか?
朝活・読書会に参加して、一緒に学び、悩みを共有できる仲間を見つけてみませんか?
あなたが、そう思って頂けたなら、とても嬉しいです。
読書会に「お!」と思われたのならば・・・
私が主催しております読書会である、夢義塾やAMP勉強会に参加して頂ければと思います。
はじめて読書会に参加される方や、読書会に何度も参加された方まで、お互いに「学び学ぶ場」としてご活用下さい。
夢義塾もAMP勉強会も20代限定ですので、怖がらずに萎縮せずに話すことが出来るかと思います。
私も、初めての方や慣れない方でも分かりやすく、楽しめるようにリードします。
読書会は約1時間30分です。お互いに学び気付きの多かった場に出来ればと思います。
それでは、あなたのご参加をお待ちしております。
※夢義塾・AMP勉強会の日程は申し込みページに書いてありますので、
そちらを確認の上、下部リンクから、申込ページへのご案内が書いてあります。
ご都合のよろしい方にご参加下さい。
夢義塾『人に出会い、人に磨かれる20代のための、勉強会&交流会』はこちら
神奈川読書会(AMP勉強会)はこちら










